ミキティの一口英語

【コミュニケーション能力アップ】かなり使える天気の話題!!

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こんにちは、ミキティです。

 

先週のブログに台風ネタを書いたと思ったら、

またまた台風が来ますね。

台風13号。

 

 

台風と台風の間隔短すぎるー

 

今回の台風13号も関東を通過するので、

昨日から雨風がだんだん強くなってきました。

出来れば夜の間に過ぎ去ってほしいけど…

今回の台風はノロノロ移動のようですね。

ガックリ。

明日の朝の子供の保育園の送りと通勤、

かなり大変になりそうです…

 

この前の台風12号が過ぎ去ったあとは

気温もぐんぐん上昇して、すごい暑い日が続きましたよね。

かと思ったら、

また今回の台風で気温が下がって涼しいという…

ホント体調管理が大変です。

でも風が少しあって冷房つけなくても過ごせる気温は、

体温高めの妊婦にとってはかなり過ごしやすいです♩

 

 

今年の夏は気温の変化が激しくて、

ニュースの天気予報などでも

天候を表すいろんな表現を耳にしていると思います。

 

 

そこで今回は天候をどうやって英語で表現するのか少し触れていきたいと思います。

 

天候や天気を表す単語

sunny   晴れ

cloudy   曇り

rainy     雨

windy    風が強い

humid   ジメジメする、蒸し暑い

dry       乾燥している

stormy  嵐のように荒れている

snowy   雪が降っている

foggy    霧がかかっている

 

※単語を見てわかるように形容詞で表現されますょ!

 

ちなみに、日本の夏は蒸し暑いので、下記のように表現できます!

“It’s hot and humid during summer in Japan”

日本の夏は蒸し暑い。

 

 

天気の話題は、私達の生活には欠かせません。

それは英語でも同じ!!

親しい人、近所の人、あまり親しくない人、

挨拶のあとに続くたわいもないちょっとした話題としては

天気の話題が便利ですよね。

 

“Hi, how are you? It’s a lovely/beautiful daytoday.”

こんにちは〜調子どう?今日は天気のよい日だね。

 

もっと天気の話題を広げるなら、

今日の天気だけじゃなく、

先の天気にも触れるといいですね!

 

it will be rainy tomorrow.

明日は雨になりそうだよ。

 

さらにさらに、

「天気予報では、~という予報だ。」

The weather forecast says (that) ~.  

※that は省略可

という言葉を付け加えて、

 

“The weather forecast says (that) it will be sunny tomorrow.”

天気予報によると、明日は晴れるそうだ。

 

ちなみに、weatherも省いて、forecast says~でも通じますよ!

 

 

天気の話題は、あらかじめ用意した話題性ではなく、

誰でも経験していることなので、

相手との距離感に関係なく話題として話せます!

たかが天気の話題ですが、

話のきっかけにするには、とっても便利な題材です!

 

特別な天候を覚えなくても、

とりあえず、晴れ・曇り・雨だけでも覚えておくといいと思います!!

 

挨拶+αでコミュニケーション力がかなり変わりますよ!

 

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